August 08, 2010

大田原倶楽部ツー(榛名神社、矢木沢ダム&奈良俣ダム)

久し振りの大田原倶楽部ツー。
相変わらず大田原倶楽部ツーのコース設定は、早朝から夜遅くまでをフルに使ったツーで、「走る」楽しみのクネクネコースは勿論のこと、「歩く」&「食べる」、そして今回は「温泉」もあり盛り沢山のツーとなりました。

下の画像は、お盆休みの始まったこの週末、まだまだ静粛に包まれていた8時前の榛名湖畔へ駆け上がり、榛名富士(標高1,390m)をパチリ。
P1060689-s

オレンジ色の屋根のホテル左上の頂に見える一枚岩が、掃部ヶ岳(かもんがたけ)の一枚岩で、標高1,449mの榛名山の最高峰。
P1060691-s


今回の大田原倶楽部ツーも、陽気な仲間との語らいはご多分に漏れず、更に中之条で休憩したコンビニ・レジ係りにいた女子店員さん、ランチ場所のMore Thanのフロア担当の女の子やレジの女性、渋川のたか幸食堂では、ご家族?の皆さん、そして中里SA・スタバでは、独りテラス席で寛いでいた我々同年代の男性など、普段の生活では忘れ掛けている、とても優しく極めて丁寧な言葉使いと応答に触れる事が出来て、とても癒されたツーとなりました。

出発:4:25 - 帰宅:23:55
走行距離:636km

今回は、私ことDoraが幹事で関越道・中里SAに6時集合。

一人を除き神奈川県下、それも湘南や横浜というR246よりも南に在住しているメンバーにとっては、なかなかチャレンジな集合場所の設定で始まったツー。

遅刻をしないようにと3時台には起床。 

布団に横になったままツーリングマップルでルートの確認をしてから、前日のうちに(正しくは寝る前なので今日、1時間半ほど前に(^^;)着替えやタンクバックの中身はパック完了してあったので、直ぐに出発できると暢気に朝シャン!

シャワーを終えて着替えて静かに寝室の2階から荷物を持って玄関の外に出て、バイクのガレージの前に置かた家内の車を退かし、マイぺけのセキュリティー解除、レーススタンドをフロントブレーキをマジックテープで固定してヨイショ!と外し、それからシート下のバッテリーメンテナー(オプティメート)のカプラーを外してから、ETCカードをセット、そしてシートバックを4個の専用アタッチメントをバイクに取り付けてから載せて、タンクバックも載せ、そしてジャケット、ヘルメット、最後にグローブ装着して・・・・。 毎度の事ながら、バイクは走り出すまでが車と違い時間が掛かる(><;
この時点で4時25分。集合時間は6時で、中里SAまでは自宅から145km。
単純に高速道路だけならば、問題なく間に合う距離です。

ですが、この日は・・・・お盆休み初日だったことを、この時には不覚にも認識しておらず・・・最寄の秦野中井ICから東名高速に入る前に給油(^^;

東名高速・上り線に入ると・・・車が多い!!
この瞬間・・・アッ! お盆休みの初日かも・・・と気付く。

その後、爆走には程遠い速度域で右に左に車線変更を繰り返しながら、前に急ぎ、何とか用賀ICに5時に通過。 しかし、用賀から練馬までの環八の一般道区間の15kmが既に渋滞で、特に甲州街道と井の頭通りを高架で跨ぐ2箇所では、その車線の狭さとまだまだ夜行便の大型トラックの多さから、すり抜けて行けず・・・

その後、谷原の交差点を左折して関越道練馬ICに上がる直前、路肩からメンバーに
「今から関越自動車道(^^:」 ですと、遅刻告知メールを送信後、東名高速の上り線同様、既に夏休み+お盆休みモードになった関越自動車道下り線へ。
この時、既に5時45分(><;

渋滞気味の車列をすり抜け、団子状の車列と車列の間を爆走・・・でも、集合場所の中里SAに到着したのは、自宅を出発2時間後、集合時間に30分遅刻の6時半となってしまいました。


簡単にご挨拶を済ませ、数ヶ月振りにお会いする仲間も一度顔が会ってしまうと普段から一緒にいたのでは?と思えてしまうほど、すぅ~っと馴染めてしまう大田原倶楽部の皆さん。

流石にスタバの珈琲など遅刻をしてきて飲んでいるわけにもいかず、パパッと自販機の珈琲で頭と身体をリフレッシュ後、給油を終えてから上里SAを出発したのは7時でした。

渋川・伊香保ICから渋川市街、伊香保温泉を抜け、榛名山への最初のクネクネを先導車もなく気持ちよく駆け上がり、湖畔にて10分ほどの小休止。

湖の白鳥の遊覧船が、なんだか怖い(^^
P1060687-m

そこから地方道33号線を下ると、最初の目的地、参道に並ぶお店は、まだ閉まったままの静かな榛名神社へ到着。


P1060692-s

今まで数多く榛名山を訪れ、また地方道33号線も片手では足りないくらい走っていましたが、榛名神社を訪れるのはこれが初めてです。

気持ちの良い木々の中に続く静かな参道を、オヤジ達が賑やかに進みます。
(まぁ、朝も早いことで前後を見回しても我々しかいないのでOK)
P1060695-s

途中で、群馬県内で唯一の三重塔(神仏混淆前に建造されたのでしょうね)前を通過、御水屋で手を洗い、口をすすぎ、振り返ると「みすずの滝」が対岸に望めます。

左手に国指定史跡天然記念物の矢立の杉を見上げると、その左奥には国の重要文化財にしていされている神幸殿がありました。

その前の急な石段を上がると、これまた国の重要文化財の双龍門の下に出ます。
P1060707-s

双龍門をくぐると、そこには250年前に建てられた神楽殿、拝殿、本殿などの国の重要文化財が建ち並びます。

大田原倶楽部・☆よっしー写真部長の恒例・集合写真を撮り終えると、来た参道を駐車場脇の随神門(これも国の重要文化財)に戻ります。

この頃になると、観光客の姿も参道にちらほらし始め、お土産屋さんも営業開始です。

我々は、昼食場所の中之条を目指し、途中に信号も人家も無い「榛名西麓広域農道」で榛名山の西の麓を北上して中之条を目指して北上です。

榛名西麓広域農道は、相変わらず気持ち良いコーナーが続く適度なクネクネですが、生憎とこの日は前の週の大雨の影響で、路面に砂が、特に左コーナーのイン側の一番美味しいところに・・・砂が溜まっていて・・・先導としては緊張の続くクネクネとなりました。

さて、榛名神社が予想よりも30分早くに出発できたのに加え、この大田原倶楽部のメンバーの特徴である、兎に角、走らせると速い!。 で、結局、中之条のランチ場所には、予定より1時間半も早くに到着しちゃいました。

で、手前のコンビニで休憩・・・ここのレジにいた女子店員さんの丁寧な対応と話し方に皆さんメロメロ~ とは言え、コンビニで1時間半も時間は潰せません。

田圃を挟んでコンビニから200~300mほどの距離にあるランチ場所まで歩き、店内で朝礼中?だったところに口を挟ん通常の営業開始よりも30分早くに食事をさせていただく事で交渉成立。 お礼を言い、再びコンビニに戻ってから、先に次の目的地である岩井堂へ。

事前調査では、立派なお堂かと思いきや・・・。
うぅ~ん、態々遠回りをしてまで立寄るだけのお堂ではないかなぁ~(^^;
P1060715-s

再びランチ場所、中之条のMoreThanさんへ戻ります。
ここはオーナーさんが大規模養鶏場を所有している卵自慢のレストラン。
店の入口に大きな卵、そして店内の壁にも卵のオブジェでデコレーションされていました。
P1060727-m-s

皆さん、お店の一押しのオムライス(五穀米)をオーダー。
但し、トマト、オーロラ、アラビアータ、デミグラス、そしてハヤシ等、銘々で選んだソースが違いましたね♪

P1060721-m-s

因みに、私はハヤシです。
固ゆでのゆで卵が各自に1個、サービスで!。
ふわふわのオムレツがのったオムライスは、どうみても卵が2~3個。
そしてゆで卵の大きさは、どう見たって特大Lサイズ。
普段、卵を食べる機会が少ない生活だったので、一気に挽回か!
P1060722-s


入店時、レジの下の冷蔵ケースの中にあったロールケーキやシュークリームが目に留まっていて、皆さん珈琲を注文されたので、丁度良いのでシュークリームにて30分の大遅刻のお詫び(^^;
P1060724-s


このシュークリーム。
見た目にも凄味がありましたが、手に持ってもドッシリ。 只者では無い(@@!
で・・・半分に割ってみると、ジューの皮は5mmほどはあるパン生地とパイ生地、そしてクッキー生地を足しで3で割ったような、その皮だけでも食べ応えがあり美味し。

そして、中にいっぱいに詰まったカスタードもバニラビーンズも見え隠れしていて甘過ぎず美味い。
P1060726-s

このMoreThanは、大当たりでした。駐車場も広いし、中之条付近でのランチには、お奨めです。

さて、ランチを済ませてからは、一気に水上へ北上です。

気温もグングン上昇して、道の駅・水紀行館にて一休み。

この道の駅は、利根川の諏訪峡上流に面しています。
数ヶ月前に銚子や潮来で見た、と~んでもなく広かった利根川も、ここでは画像のように普通のサイズの川ですね。 
P1060729-s

道の駅を出発して、一度、みなかみ駅へ右折。 駅前のD51を横目で眺めて再び国道へ。
そして地方道63号線に入ると、徐々にクネクネに突入。 

先導車も無く、快走しながら利根川の一番上流にある矢木沢ダムへ到着。

いやぁ~暑い暑い。 飲物を仕入れていなかったなぁ~とバイクを駐車場にとめてダムに向って歩き出すと・・・流石に日本と感じさせるモノを発見。  途中にまったく人の気配の無い山の中のクネクネ道を走り、行き止まりとなったダム駐車場の横に、なぁ~んとソフトドリンクやソーダ類の自動販売機が2台設置されているのを発見。  こんな山の中だと滅多に補給になんかこないから、きっと全て売れ切れなんだろうなぁ~と思いながら覗き込むと・・・しっかり補給されていて購入可能な状態でした。
で、冷えたスポーツドリンクをダムの提体横で手に入れることが出来ました。 

さて、ダムに向って歩いて行くと、手前に鉄筋コンクリート二階建ての大きな建物があり、中は周囲の自然やダムについての説明をする資料館と一面ガラス張りとなった広い展望室。

先ずは、アーチ式の提体へ。

完成は1967年。

P1060733-s

提高は131mもあり、下を見下ろすと足がすくみましたょ~(^^;
提頂長は352mありましたが、そこは大田原倶楽部。 強い日差しの下で酷暑の中を革パンにブーツのサウナ状態でも、しっかり一番奥まで往復してきます。 
P1060734-s

このダムの特徴は、構造が三種類の複合型のダムになっているところで、提体はアーチ式、洪水吐部は重力式ウィングダム、更に右側は、ロックフィル式の脇ダム構造になっています。
P1060736-s

ダム湖の奥には、越後三山奥只見国定公園の頂が見渡せました。
積乱雲も良い具合に大きくなり、夏らしい一枚になりました。
P1060737-s

八木沢ダムを後にして、お次は超巨大ロックフィル式ダムの奈良俣ダムへ。

途中でその日本一の提体積を誇るダムを見渡せましたが、ここからダムの提体へ向う道への入口が、手前にあった道路脇の略図があまりにもラフなあまりに、何回も行ったり来たり・・・・(><;

結局、もぅ行き過ぎたとUターンをした更に先に、提頂へ向う道路の分岐点がありました。
P1060744-s

ここにもレストハウスと立派な展示施設がありました。

提頂を歩く人々の小ささからも、このロックフィル式ダムのボリューム感が伝わるかなぁ。
小山一個分の砕石を丸々ダムにしてしまったのも頷けます。
P1060746-s

この提頂の長さは、520mあり、先ほどの八木沢ダムの1.5倍。 往復すると1kmを超えます(^^;
直線だから、その距離感も一際あり、下の写真を撮影していた中間地点まで歩いて引き返しちゃいましたね。
P1060748-s

定番の集合写真です。
提高は158mで、ご覧のように遮る物が無いだけに、端でカメラをセットしているのを見ているだけでも中々ムズムズしてきます。
P1060749-s

さぁ、ダム巡りを終えたら走りましょう。
紅葉の名所、伸六峠(伸はホントは土ヘンです)を駆け抜け、左手奥に広がる尾瀬ヶ原にも機会を見つけて行きたいなぁ~と頭に思いながら尾瀬戸倉の温泉街で沼田街道に合流。

そのまま南進して尾瀬片品で日光へと繋がる別名とうもろこし街道と呼ばれるR120号線に。

吹き割りの滝を横目で見ながら通り過ぎ、薗原ダム湖畔を抜け、あれ・・・左に折れて提体の上を抜けて行くんじゃなかったかなぁ・・・と思いながら真っ直ぐ走り抜け、遠回りしながら目的の場所に。

南郷しゃくなげの湯の前を右折すると赤城山山頂の大沼湖畔まで人家も交差点も無いので爆走をしても迷惑をかけることがないので楽しいクネクネ道となります。 一台追走してくる大田原さんのFZ1と2台で山の中に排気音を共鳴させながらクネクネを楽しく快走しちゃいました。

で・・・、その結果が下の写真。

決して捕獲されたわけではありません。
この日は、大沼湖畔でサマーフェスティバル中で夜になると花火大会も控えているようで、大沼湖畔には大勢の公務員さんが交通整理と警備をされていて、湖畔の駐車場には、何台もの警察車両が停まっていたので、その横で駐車をしてトイレ休憩しただけですが、皆さん、このシチュエーションに妙に盛り上がっちゃいましたね。

ここで☆よっしーさんは、一足先に帰宅を宣言。
我々は、汗を流そうと「ばんどうの湯」へ。 
P1060755-m-s

前回は、サーさんと来たばんどうの湯に、今回はオヤジ5人で(^^

ねぎさんは、湯に浸かると疲れが出てしまうからと休憩室で待たれることに(^^;
まぁ折角だからと他の4人は汗を流した後、ぬる湯の露天風呂にもしっかり浸かってリフレッシュ完了。

休憩室でソースカツ丼をここで食べてしまおうか、それとも渋川の街中で食べようかと暫く悩んだ結果、市街へ移動する事に決定。
温泉でかりんとう饅頭を土産に購入してから、暗くなった中を渋川市街へ。
P1060756-m-s

取り敢えず渋川駅前に向ったものの・・・駅前にソースカツ丼が食べられるような雰囲気の店が一軒も無く(^^;
どうしようかぁ~っと悩んでいたら、途中に通り過ぎてきたこじんまりとした定食屋さんに、大田原さんが偵察に出てくれました。
で・・大田原さんの第六感は大当たり!

閉店に近い時間でしたが、快く迎えて頂き、早速、全員がソースカツ丼を注文。
で、やってきました♪

先ず見た目からも予想していたより立派なソースカツ丼でした。
そして、口に頬張った瞬間、皆さんから 「美味い!」の一声と、食べに集中したがゆえの静けさ(^^

私も期待していた通りの甘辛のタレにしっかりと浸かった、でもサクサクの揚げ立てのトンカツが◎。
ここ、ニコニコ堂のソースカツ丼よりも肉が厚くて、肉の味も中々。

渋川で今までソースカツ丼と言えばニコニコ堂でしたが、あの甘めのタレとカツの枚数を選べる自由さ、そしてあの若女将さんの笑顔とは違い、たか幸食堂のソースカツ丼は、がっつり美味かった。
P1060757-s
P1060759-m-s

我々が食べている間にお店の暖簾は店内に片付けられました(ふぅ~危なかった)
その他の定食も美味しそうでしたょ。

やまちんさんは、素朴なお店の看板娘「も」気に入ったようでしたね(^^
P1060760-m-s

さぁ、お腹がいっぱいになると珈琲が飲みたくなる大田原倶楽部の面々。
上里SAのスタバのテラスで一息した後、現地で解散となりました。 それでも帰宅する方向が同じなのでランデブーは続きます。

圏央道で中央高速へ。
普段だと相模湖東ICから宮ヶ瀬ダムを経て伊勢原へ抜けてR246のコースですが、今夜は八王子ICから八王子BPを経て上溝、厚木、愛甲石田を経由して帰ることに決定。 R129の新昭和橋で相模川を越えた先、山際の交差点で、そこまで一緒だった大田原さん、タカハシさんと別れ、独りで走りなれた厚木市郊外の市道を走り抜け、無事に帰宅となりました。

Posted by dora at 22:46│Comments(9)TrackBack(0)バイクのある生活 

この記事へのトラックバックURL

http://trackback.blogsys.jp/livedoor/yg8m/3468514
この記事へのコメント
お疲れ様でした。
やはり深夜までのツーだったようで^^;
私は日曜は結局帰れずお泊まり仕事となりました。
そういえばまだ榛名に行ったこと無いんですよね^^;
またの企画お待ちしております^^
Posted by ナカシン at August 10, 2010 00:15
先日はお疲れ様でした。

八木沢ダム付近の木立の中のクネクネは、
Doraさんとの並走で一段と楽しめました。

次回も楽しみにしています。
Posted by 大田原 at August 12, 2010 21:08
 Doraさん、企画幹事有り難うございました。
シュークリームもごちそうさまでした(^^)

赤城大沼でお先に離脱してしまい、申し訳なかったです。
その後が気になってますので、早く入稿して下さい(^^ゞ

Posted by ☆よっしー at August 16, 2010 09:22
>doraさん ご参加のみなさん こんちは~!

私も今日は埼玉からの5台のGSX1400の方々と草津~榛名の区間だけ合流させていただきましたよぉ~!

下界は暑いですが、御山は涼しかったなぁ~!

またそのうちヨロで~す!(^v^)V
Posted by かたつむり@群馬 at August 22, 2010 12:36
ナカシンさん、

榛名山、未体験ですか! 裏榛名、最高ですよ。 
でも、道路脇を一度下見走行してからネ(^^V
Posted by Dora at August 22, 2010 18:02
大田原さん、

こちらこそ、ミラーの中にいつも見えていた大田原さんを見ながら楽しく走れました。
蔵王BBQツーも宜しくお願いします。
Posted by Dora at August 22, 2010 18:05
☆よっしーさん、

またまたデザートを振舞わなくても済むように、次回は大幅に遅刻をしないように頑張ります。
(^^;

残り・・・何とか忘れないうちにUpしま~す。
Posted by Dora at August 22, 2010 18:19
かたつむりさん、

山は涼しいですネ。
地元の裏山、ヤビツ峠に上がるだけでも気温が3~4℃下がり快適です。
また、ご一緒しましょう。
Posted by Dora at August 22, 2010 18:23
5
かたつむりさん
 久しぶりに、お会いしたいですね

  今回、例のお店の好み(私)の女性と会えなかったのが・・・
Posted by やまちん at September 03, 2010 14:15

コメントする

名前
URL
 
  絵文字